マイノリティーからマジョリティー?2007-01-31 Wed 22:01 かっこよさげなタイトルつけてみました。 <中学受験>5万人超え過去最高 首都圏1都3県 なんだそうです。すご〜。 もう、公立行く方が珍しい時代になってきてるのかしら???^^; いや、そこまでは行ってないでしょうけど。 随分多そうに感じちゃいますね。 数字だけ見ると。 そういえば、長男と仲のいい子のお兄ちゃんも中学受験だそうで、 学校には来てないらしい。 この時期は塾の方が主体になってるのかなあ? こういうとき、連絡帳にはなんて書いて休ませるんだろう? いろいろと謎だわ。 このお兄ちゃんの弟、つまり長男の友達も、 来年は受験するんだそうだ。 「○○と中学別なの、淋しいなあ…」 長男がぼそりとつぶやいた。 ああ、長男が仲良くなる子って、どういうわけか 一年生の頃から中学受験目指してる子、とか (これはこれですごい…) 海外行っちゃって、戻ってきても私立中進学予定、とか 老舗の坊ちゃんなので当然私立!とか そんなのばっかりなんですよね。淋しいよね。 でもさ、 似たような子が多そうな私立より、(偏見かな。ごめんなさい) 玉石混合みたいな公立も、 捨てたもんじゃないと思うよ。 しかし… 職場仲間のオバちゃんの息子さん(公立中学生3年)のクラスメートには 登校拒否の子がいて、いろいろ大変だとか、 息子さんの担任が、この1年間の間に2人も変わったり、(3年生なのに!) はっきり行って指導力に問題が???な教師ばっかりだ、 なんて話を聞いてしまうと、 ううむ… とうなってしまうわけで。 でもまあ、こういうのを乗り越えて成長してって欲しいとも思うし。 男子だから特にね。 なんだかんだいって、息子の力を信じている私なのでした。 教育 | ![]() |
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