それはいい判断だ
[No.1342] 2008/10/28 (Tue) 14:56
長男もいよいよ技術の授業に入ってきた。
前期が家庭科だったので、とても待ち遠しかったらしい。
そして先生は人の良さそうなおじちゃん先生のようで。
長男の大好きなタイプだ。
長男、これがほんっとうに大得意。
誰よりも早く正確に書くらしい。こういうのは早いんだよね。
それで先生に
「おお、もう書けたのかい?君は天才だねぇ^^」
なんて言われたものだから、もう楽しくて仕方ないらしい。
長男「やっぱり小さい時からレゴをやっていたおかげだと思うな^^」
「あと積み木ね。ああいうのやっていたから、見えない部分もパッと浮かぶんだよ」
私「あとあれじゃない?『ビルディングパズル』あれは平面から立体を想像しないと
できないもの。」
長男「ああ、そうだねえ。あれも面白かった!」
「でもやっぱりレゴかな。あれが一番ためになってるような気がする。」
「レゴやっててよかったなあ^^」

このロボット、ちゃんと胸の部分に人乗ってます。
股関節もちゃんとあって、グルグル回ります。
なぜかフェラーリ社製のロボらしい(笑)
なるほどねえ。
夫が絶対やらせる!と張り切ってレゴで遊ばせていたのが今役に立っているんだ。
私「レゴはねえ、お父さんが絶対君達にやらせたいと思っていてね。
かなり小さい頃から対象年齢より上のものをやらせていたんだよね。
最初のうちだけだよ。年齢相当のレゴをやっていたのは。赤ちゃんの時だけ。
3歳ぐらいから、小学生以上のレゴを触らせていたんだよ。」
長男「うーむ…それはいい判断だったねぇ」
(* ̄m ̄)プッ なんたる偉そう!(笑)
前期が家庭科だったので、とても待ち遠しかったらしい。
そして先生は人の良さそうなおじちゃん先生のようで。
長男の大好きなタイプだ。
****** ▼ 追記記事 ▼ ******
今は立体図を沢山書かされているようですが、長男、これがほんっとうに大得意。
誰よりも早く正確に書くらしい。こういうのは早いんだよね。
それで先生に
「おお、もう書けたのかい?君は天才だねぇ^^」
なんて言われたものだから、もう楽しくて仕方ないらしい。
長男「やっぱり小さい時からレゴをやっていたおかげだと思うな^^」
「あと積み木ね。ああいうのやっていたから、見えない部分もパッと浮かぶんだよ」
私「あとあれじゃない?『ビルディングパズル』あれは平面から立体を想像しないと
できないもの。」
長男「ああ、そうだねえ。あれも面白かった!」
「でもやっぱりレゴかな。あれが一番ためになってるような気がする。」
「レゴやっててよかったなあ^^」

このロボット、ちゃんと胸の部分に人乗ってます。
股関節もちゃんとあって、グルグル回ります。
なぜかフェラーリ社製のロボらしい(笑)
なるほどねえ。
夫が絶対やらせる!と張り切ってレゴで遊ばせていたのが今役に立っているんだ。
私「レゴはねえ、お父さんが絶対君達にやらせたいと思っていてね。
かなり小さい頃から対象年齢より上のものをやらせていたんだよね。
最初のうちだけだよ。年齢相当のレゴをやっていたのは。赤ちゃんの時だけ。
3歳ぐらいから、小学生以上のレゴを触らせていたんだよ。」
長男「うーむ…それはいい判断だったねぇ」
(* ̄m ̄)プッ なんたる偉そう!(笑)








