家庭訪問・次男編2008-05-08 Thu 17:15 長男から随分遅れてようやく次男の家庭訪問。 小学校の場合は子供をまず観察してから、っていうのがお約束なのかもしれない。 自転車でやってきた今年の担任の先生はやはりマッチョだった(笑) 学校での次男の様子はやはり例年通り。 次男は教師好みの優等生なのだ。(自慢ではない) 授業では積極的に手を挙げる。 しかし、落ちついて先生の話を聞いている。五月蝿くない。 ボランティア精神旺盛。 担任の先生は 「大変爽やかなお子さんですね^^」とおっしゃっていた。 「爽やか」という言葉が好きなようである。 先生の知らないような話をしてやったら、 「爽やか」を連発していた。褒めすぎのような気がするんだけど…。 「ただ、教師としての欲を申し上げますと、もっと周りの子を 引っ張っていける子になって欲しいです^^」だそうだ。 自分期待されたものだ。 確かにやや控えめだもんなあ。完璧な悪ガキでもないし、 『オレ様がリーダーだ!!』みたいな所もない。 しかし本当はかなりの負けず嫌いなところは知らないだろう。 それから意外にもお笑いのセンスがあるヤツだという事も。 (だから家の中では『我が家一のアホ』と呼ばれている) 今回は話題に上らなかったので言わなかったけど。 それを話したらまた印象が変わるだろうか。 自分よりも年下の担任の先生ははじめてだけど、 今年の担任の先生も次男と馬が合いそうで良かった。 前にも書いたかもしれないけど、また来年も担任になって欲しいなあ。 っつーか私の子とは思えぬ良い子ぶりで あんまり面白い事が書けないのが残念だ…。 教育 | ![]() |
| HOME | |








