チョコレート、猫、小学生の学習などなど。
うめぇ…っしゅ、じゃないよ。
2006年06月29日 (木) | 編集 |
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ウメッシュじゃなくて、これは梅酒。
今日は豚の肩ロースブロックが安かったので、
梅酒煮にするのに、使ったのです。
もちろん、余ったのは全部飲みましたぜ。わはは。
ロックが美味い。なぜか暑さがやわらぐような気がします。
氷のおかげだけではないような。夏に梅酒ってやっぱ体にいいんじゃないだろうか。
今度はもっとデカイ瓶で買おう。
森永 チョコフレーク・クランチ 抹茶
2006年06月28日 (水) | 編集 |
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買ったのは結構前です。セブンイレブンで買いました。
コンビニは、少量サイズでしかもあまり見かけないタイプのお菓子があって、
楽しいですね。
でも、
夏チョコに魅力的なものが多くて、つい食べるのが後回しになってしまいました。

お抹茶色の小袋入り。
こりゃ、1回で全部食べちゃうなあ(^▽^;)
袋を開けると、お抹茶の香りが漂ってきました。
ミルクチョコレートの中に抹茶チョコフレークが入っているのに、
なかなか香りが強いです。

大きさも一口サイズ。とても食べやすい大きさです。

食べてみると…

サクサクと香ばしい抹茶フレークがとても美味しいです。
お茶の味もしっかりします。結構苦味が強めかも。
でも周りのミルクチョコのおかげで「苦〜」とはなりません。
ミルクチョコが苦手な私でもぱくぱくいけちゃいます。

しかし…一気に全部はダメでした。やっぱ甘い。ミルクチョコが。
口の中が甘甘になってしまいました。

私としては、周りのチョコがビターとは言わないまでも、
せめてセミスイートくらいがよかったかも。
袋にも入りたい
2006年06月27日 (火) | 編集 |
20060627221941.jpg
うーむ…。

体が納まってませんが。それでいいんですか。
森永 小枝 夏のココア
2006年06月27日 (火) | 編集 |
20060627215647.jpg
小枝も夏バージョン。

このパッケージ。実に涼しげですね^^
銅のカップの水滴がもう、とっても冷たそうで美味しそうなアイスココア。
そしてペンギンさんが可愛い。
これ、いろんなポーズがあるんですよ。
私が買ったのはスケートしてますが、他のポーズもありました。
いろいろ見てみてください。

食べてみると…

なんか粉っぽいような。そこらへんがココアなんでしょうか。
ココアって粉っぽいでしょ?
この粉っぽさは、ココアビスケットのせいなのでしょうけど。
苦味もきつくありません。確かに『ほんのりビター』です。
シナモンパウダーも入っているようですが、私にはわからなかった…(^▽^;)
でも、なんだかホッとする味ですね。

ココアって確かに紅茶やコーヒーよりホッと度数高いかも。
私にとってはですけど。

特別インパクトはないですが、やっぱり小枝は美味しいですね。


トランセルからバタフリー
2006年06月26日 (月) | 編集 |
買ってきたブロッコリーにくっついていた青虫くん。

さなぎになって1週間。
また次男は例のお蚕さんと一緒に学校から持って帰ってきていました。
さなぎの色は先週よりちょっと薄くなり、モンシロチョウの羽の模様が透けて見えます。
そうです。やはりモンシロチョウだったのです。

昨日の朝、テーブルの上に置きながら勉強をしていた次男。
それを見てた私。
ん?虫かごの中で何かが動いて…っておお〜〜〜!!

モンシロチョウになってる!
まだ羽はくしゃくしゃしてるけど、蝶になったあ!!

モンシロチョウは、クシャクシャした羽も重たそうによたよた虫かごの中を歩きまわって、
どうやらどこか掴まるところが欲しそうでした。

小枝があれば一番良かったのでしょうけど、とりあえず鉛筆を入れてみました。
すると、やはりえんぴつを登っていきました。
そして適当な場所を決めたら、そのまましばらくジッとしていました。

2〜3時間くらい経ったでしょうか。いやもっと?
次男が言うには羽をパタパタし始めたのだそう。(ここからは私は見ていないのです)
そして次男がベランダに出ると、モンシロチョウは飛んだそうです。
そして次男の周りをちょっとクルクル回ってから、どこかへ飛んでいったそうです。

まるでお礼をしているようだった、とそのとき次男と一緒に見ていた夫は言いました。

次男よ、いい経験したね。
ウィルキンソン ジンジャエール
2006年06月26日 (月) | 編集 |
うそ!まあ、なんて喜ばしいことでしょう♪
近所のスーパーで買えるようになったなんて!!
売ってる所探すの、苦労するんです。これ。
20060626212630.jpg
一昨年までは、江ノ島の近くの酒屋さんで買えたんだけど、
その酒屋さん、潰れちゃったし。
藤沢の駅前をいろいろ探したことあるけど、見たことなかったし。

もう、通販で買うしか手がないか、と思ったら、
徒歩4分ばかりの超近所のスーパーで売ってくれるようになったなんて!

やっぱジンジャエールはこれですよ。これ。
カナダドライよりも、シュエップスよりも。

なんつったって、この辛さ。生姜がいっぱい入ってそうな辛さ。

そしてこのボトルの可愛らしさ。美しさ。

お願いします。売るの辞めないで下さいね。
私が飲みつづける限り、ずーっと売っててくださいね。近所のスーパーさん。
森永 ミルクキャラメルチョコレート
2006年06月26日 (月) | 編集 |
甘いチョコは苦手だけど、キャラメルは好きなので、
ちょっと食べてみたいな〜と思い、購入。
20060626183323.jpg

箱はもちろんあのミルクキャラメルそのまま。

中身は三本入っています。食べやすそうなスティック状になっています。
銀紙がはがしやすいです。
20060626183715.jpg

森永ハイソフト的な包み紙。
いや、なんか似たような包みのチョコありましたよね。
なんだったっけ…。

包み紙をはがすと、全くチョコレートの色をしていないチョコが。
こりゃ、キャラメル色ですね。
20060626183221.jpg

食べてみると…

うひゃ!こりゃキャラメル!(爆)
食感はチョコだけど、味はキャラメル!
ここまでチョコレートの味がしないチョコも珍しいですね。
でも意外にも後味はすっきりしています。嫌な後味はありませんでした。
なんか、疲れたときによさそうな。まさに滋養豊富風味絶佳。

まあ、いいんですけどね。キャラメル好きだし。
でも、もう少しチョコレートの味がしてもよさそうな…。
お蚕さん、再び
2006年06月23日 (金) | 編集 |
また次男がお蚕さんを持って帰ってきました。
前回持って帰って来たときより、随分大きくなっています。
すごい勢いで桑の葉を食べています。
もう繭を作っている班もあるのだとか。
一緒に生まれたはずなのに、やはり個体差があるのが面白い。

でも、繭になったら、後は死なせちゃうんだよね。
決してカイコガにはさせないんだそうだ。そういう決まりらしい。

そういう決まりってどういうことなんだろうな、と
どこかに聞いてみたいんだけど、誰か教えてくれないかあ?
ネスレ キットカット 星に願いを
2006年06月22日 (木) | 編集 |
ネーミングがいきなり詩的ですね。

ある方のブログで、トラックバックキャンペーンを知り、
というか、それより前から買ってあったのですが、
キャンペーンということなので、即食べてみました。

USJ5周年記念限定商品、だそうです。
USJ、一度も行ったことないです。
もう5年も経ったんですね。早いものです。
20060622145449.jpg
とても綺麗な箱。夜空に流れる天の川ですね。
中の袋も同じデザイン。夜空の青がステキです。
20060622145648.jpg
そして取り出して見ると、
『天の川をイメージし、ホワイトチョコレートでスペシャルデコレーション』された、いつもとはちょっと違った姿。20060622145857.jpg
でも、私は一目見て、

「あ〜うちのネコの柄にそっくり」と思ってしまいました(^▽^;)
天の川…と呼ぶにはちょっと厳しいかも…。
tora-shima.jpg
↑ね、似てるでしょう?
食べてみると、まあ、いつもの定番のキットカットの味。
沢山は食べられませんが、ほっと一息つける優しい甘さです。
できれば、ビターで作って欲しかったかも。
マイルドビターあたりの味で。

と、言うわけなので、評価は星2つです。
kitkat-star02.jpg

換算
2006年06月21日 (水) | 編集 |
「お母さん、うちの洗濯機って何リットルなの?」
次男が聞いてきました。
算数の授業で「かさ」をやっているから、
先生に調べてきなさいと言われたのでしょうか。

「ああ、多分、50リットルじゃないかなあ。どこかに50って数字があるでしょ?」

次男
「そうか。じゃあ、50000ミリリットルね。」←これ、即答でした。ものすごく速かった。
私は聞いてもいないのに。

長男が
「○○(次男の名)ってそういうの異常に速いのな。オレより速いかも。」
とぽつりと言った。

長男は人の優れている所を素直に認める所がすごくいいと親ばかながら思う。
弟に対しても、素直に認める。

そう言えば、次男は何でも換算するのが好きである。

1日は24時間だから、1440分だ〜ってことは何秒だろう?とか、
あ〜、牛乳は1000mlだから、10dlだったんだね〜、
学校で飲むやつは2dlね〜とか、しょっちゅう言ってる。
まあ、今マイブームなんだろうな。

長男はなぜか原子と分子の話が好き。
原子と分子の話をしだすと、興奮して息が荒くなる。ヤバイ。
それから、DNAの螺旋構造を見てると、とても楽しいんだそうだ。
何が楽しいんだ。何が見えるのだ。わからん。

長男は理系頭だと思うけど、次男も理系頭なのかなあ?
だとすれば、私としては、大変喜ばしい。
森永 ベイク ショコラ
2006年06月21日 (水) | 編集 |
20060621201910.jpg


夏でも溶けない、ベイク。
どこのメーカーさんも夏にもチョコを食べてもらうため、
日々努力なさってるんですね。頭が下がります。

箱を開けるとすごく香ばしい香り!とてもいい香りです。
食べてみると、表面はパリッとしていますが、
中はしっとりしています。まるでケーキのよう!すごい。
甘さも控えめだと思います。苦味もきつくありません。

ものっっすごく美味しいです!
これ、かなり好きかも。

以前からあったベイクよりパリっと感がアップしています。
そしてしっとり感も。
冷蔵庫でよく冷やしても、しっとりしているのです。
でも、溶けない。すごい技術なんじゃないでしょうか。
そしてかなり美味しいときた。

これもかなりオススメです!
姉妹品にさっくりと香ばしいクッキーが乗った、
『クッキー』タイプもあります。
お試しがいっぱい
2006年06月21日 (水) | 編集 |
どなたかのブログに貼られていたリンクで(情報をいただいてるのに、忘れてしまって
大変申し訳なく思っています。ごめんなさい!)
『山研社』という、家庭教材の会社のHPにたどりつき、
そこで『実物無料見本1ヶ月分贈呈中!』の文字に釣られて
サンプルを申しこんだら、おお!なんと太っ腹!

popi-pal.jpg

本当に1ヶ月分!しかも、『はつらつパル』『全家研ポピー』の2種!
どちらも教科書に完全に沿った内容の教材です。

『はつらつパル』は学校で使われるドリルなどを作っている、日本標準が、
『全家研ポピー』も教育出版の最大手である(株)新学社を母体に設立された会社、全家研
作っているものです。
『はつらつ』の方は、時々見本がポストに入っていることがあるお家もあるんじゃないでしょうか。
うちはよく入ってきます。
学研のおばちゃん、みたいな仕事が『はつらつ』にもあるそうです。
うちの近所にもいるんだな〜多分。

…しかし、本当に丸々1ヶ月分、4教科セットされてるし、親向けの冊子も入ってるし、
計画表のようなカレンダー、それに使用するシールも入っていました。
ポピーの方には『こころの文庫』という、読み物が入ってるし、
パルの方はCD-ROMまでついてる! 
CD-ROMはROM先生と言うらしく、『ひとりひとりに合った学習ができる』と書いてあります。
はて?どう使うのでしょうか?

余計なおもちゃみたいな付録が入ってないのは、子ども受けは悪いかもしれないけど、
親にはこういうものの方が嬉しいかも。
最近の進研ゼミのように、妙に中学受験を意識してないその堅実さがなんか好きかも。

特別難しいことはしようとは思わないけど、
教科書の内容はきちんと理解して欲しい、とお考えのご家庭には
どちらの教材もぴったりだと思います。

興味がおありの方は、無料サンプルを申しこんでみてはいかがでしょう。

さて、早速明日から使ってみようと思います。
やっぱり教科書をマスターするのが、基本中の基本ですものね。
森永 梅酒のショコラ
2006年06月20日 (火) | 編集 |
20060620204837.jpg

一目見てすぐに買いました(笑)
とても夏らしいですね。梅酒なんて。
ワインやブランデー、ラム酒を使ったチョコレートは沢山ありますが、
梅酒、というのは初めて見ました。
パッケージも日本の夏の夜をイメージしていて、とてもステキです。

箱を開けると、
『梅酒のショコラは…涼やかな日本の夏のくつろぎ「夕涼み」をイメージしています。』
というコピーが。
花火を見ている女性のイラストも涼しげ。

個包装の袋は両端がうっすら梅酒色しています。
袋を開けるとおお!梅酒の香りがしっかりとしています。
いい匂い〜♪

表面は梅酒に合うビターチョコレート。
中は梅酒を練り込んだチョコレート。
中のチョコはビターとか、ミルク、とかは特に限定されていません。

梅酒を練り込んだチョコ!だから香りが強いのかも。

食べてみると、

うお〜♪梅酒だ梅酒だ。美味しい!これは美味!
しっかり梅酒の味がします。梅酒とチョコも合うんですね^^
ビターチョコとのバランスもばっちりだと思います。
新しい和風チョコですね。すばらしいです。

あっという間に一箱食べそうになるのをこらえるのが大変。
うぉ〜でも美味しい!
超オススメです。

アルコール分は2.3%です。お酒に弱い方は注意かな?
お子様にはもちろん、あげてはダメですよ^^
青虫くんのその後
2006年06月20日 (火) | 編集 |
先日ブロッコリーにくっついていた青虫。
おそらくモンシロチョウの幼虫だと思いますが、
なんかここんとこ姿が見えないな〜と探したら、

なんと!

サナギになっていました!

次男は大喜びで学校に持って行きました。
後はチョウになるまで学校で観察するらしい。

え〜。

私もチョウになるとこ見たかったなあ…。
無印良品 柚子ショコラバー
2006年06月19日 (月) | 編集 |
yuzu-chocolabar.jpg

こちらは黒糖ショコラと一緒に買ったものです。
スイートチョコの中にライスパフとクレープ生地が。
かなりほのかに柚子の香りがします。

香ばしくて美味しいです。
柚子の香りは最初の一瞬だけのような…(^▽^;)

スイートチョコもスイートにしては苦味がしっかりしています。
柚子が入っているせいなのでしょうか?
柚子チョコ好きの私としては、柚子の香りが物足りないような
気がしますが、味はいいと思います。

甘くないチョコバーですね。ちょっと小腹が空いたときによさそう。
私はスニッカーズは苦手なので。

…それにしても…
無印のお菓子って高くないですか?微妙に。
捨てられない
2006年06月19日 (月) | 編集 |
tora-danball.jpg

気に入っちゃってるみたいなので、つい出入り口なんて作ったら、
余計にに気に入っちゃったようです。
ああ…捨てられなくなってしまいました。邪魔なのに(^▽^;)
明治 クールフラン 粒々レモン&ホイップホワイト
2006年06月17日 (土) | 編集 |
20060617212749.jpg

夏にフランを買って食べるのは、実は初めてかも。

この冷蔵庫のようなパッケージがとても気に入りました。
パッケージまでも夏らしくて、とても楽しい気分になります。

扉を開けると、まるで冷えた飲み物がはいっているかのような印象。
取り出すときもビールか缶チューハイを取り出すような気分。
(ここで酒が出てくるのが私なのである)

サクサクのココアビスケットに、
ホイップホワイト、そしてキシリトール入りのレモンショコラが
かかっています。このキシリトールが入っているおかげで、
なんとなくひんやりします。面白い。
そしてこのレモンショコラが大変美味しい!
しっかりレモンの味を感じます。
ホイップホワイトとのバランスも取れているのでしょう。
好きな味です。

とにかく楽しい夏限定のフラン。
やっぱり期待を裏切りません。
冷蔵庫でよーく冷やしてどうぞ!
AERA増刊 AERA With Kids vol.2
2006年06月17日 (土) | 編集 |
AERA 増刊 AERA with Kids (アエラウィズキッズ) 2006年 06月号 [雑誌] AERA 増刊 AERA with Kids (アエラウィズキッズ) 2006年 06月号 [雑誌]
(2006/06/09)
朝日新聞社

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『算数脳と国語脳』の文字が目に入って買ってしまいました。
この雑誌は初めて買いました。
新聞社が作った雑誌だからか、とても情報量が多かったような。
それに、データも多い。
お母さん向け、というより、お父さんとお母さんで読んで欲しいのでしょうか。
かなり実用性のある雑誌だなあ。

『塾の使い方選び方』なんて、
塾に入れようと考えている親御さんにぴったりな記事。
親の心構え、費用、塾の種類、塾通いの子どもの1日など
とても詳しく情報が載っています。

『新発見の夏休み』という記事は、
遊び、体験し、学べるスポットを全国から厳選という事で
沢山紹介されています。
夏休みの計画にとても役に立ちそう。

そして、前に紹介した『本を読む子は必ず伸びる!』の著者、樋口裕一氏が
『夏休みオススメ図書』の記事に登場しています。
著書で述べられているポイントがそのまま載っています。
そしてオススメ図書も。

『算数脳と国語脳』を作るための付録、
『別冊まんが作文教室』と『算数脳キューブ』がついてます。
『算数脳キューブ』は長男が大好きそうなので、早速作ろうと思います。

他にも中学受験を目指すお子さんのための
『中学受験の新常識』なんて、なかなか興味深かったです。

季刊誌なので、次に出るのは9月上旬らしい。
ちょっと楽しみかも。


グリコ ほわわ アイスカフェオーレ
2006年06月16日 (金) | 編集 |
20060616225418.jpg

またまた夏期限定チョコです。
名前がふざけてます。『ほわわ』だって。

さっくり焼き上げたココアメレンゲを
カフェオレ味のチョコレートでコーティングしています。

箱に『冷やして食べよう!』と書いてありましたので、
おおせの通りによーく冷やしました。

食べてみると、
おお!
カフェオレ味のほろにがチョコの中から『サクッ、ほわぁ〜』とココアメレンゲが!
うわぁ…なんか面白い食感! 後味もなんだか不思議。軽い感じ。
なんかちょっと癖になりそうなチョコです。

『メレンゲチョコスナック』という肩書きに納得。こりゃ『スナック』ですな。

美味しいですよ^^
カサコソカサコソ…
2006年06月16日 (金) | 編集 |
今日は朝からすごい雨でした。まるで台風のよう。
うちの前の川も結構増水してました。

夕方、買い物から戻ったとき、門の前にある鉢植えの側を
何かがカサコソした。

え!何?

青虫くん
2006年06月16日 (金) | 編集 |
ブロッコリーを茹でた。
茹であがり、ざるにあげ、さて、まな板と包丁を洗おうとふと目をやると、
妙な形の葉っぱが…と思ったら、

青虫だっ!!

「おぉ〜!! 君達!ちょっと来てご覧!」

長男次男同時に
「あ、!モンシロチョウの幼虫だ!」

「え?本当?」

「うん、これは完全にそうだよ。教科書の写真と全く同じだし。」

次男
「わーい!虫かご!キャベツある?」

「あいにく、キャベツないわ。」

長男
「下行ってもらってきなよ。ばあばんとこにキャベツあるよ。」

そんなこんなでキャベツを分けてもらい、虫かごの中に青虫くんとキャベツがセットされた。

ここでも、長男と次男は性格が出る。
見てるけど、決して触らない長男。とても観察眼は鋭いんだけど、触るのは嫌なようだ。
対して速攻虫かご出してきて、もらってきたキャベツと青虫くんを手際よく入れる次男。
ものすごく嬉しそうだ。

やっぱ君は獣医になってくれ、次男!
理科の先生でもいいぞ!

長男はやっぱロボット博士になって
ガンダムを実用化してくれ。もちろん、軍事用ではなく、
宇宙開発とかのためにね。君はそっちのが向いてる。

しかし…なんて運の強い青虫だろう。
立派なモンシロチョウになるんだぞ^^
グリコ ラ・クール レモン
2006年06月15日 (木) | 編集 |
20060615134605.jpg

ラ・クール ストロベリーの姉妹品、レモンです。
やっぱりどちらも食べてみたくて買っちゃいました(笑)

なんだか、キリンの缶チューハイ『氷結』のようなパッケージですね。
何かに似てる、と思ってたけど、それだ!

こちらはビターチョコレートにレモンキャンディチップ入りチョコが重なっています。
やはりよーく冷やして食べると、

『パリ!シャリ!』

楽しい食感です。
レモンとチョコレートの相性もばっちり。
この酸味とビターチョコの苦味が後味すっきりなチョコになるのでしょうか。
夏にぴったりな爽やかさです。
やはり柑橘系とチョコレートは合う、というのがここでも証明されました。

こちらも大変美味しいです^^
この夏お薦めです!
小学校のお祭り
2006年06月14日 (水) | 編集 |
○小まつり、というものが、息子たちの小学校で毎年開催されます。
まあ、学園祭のようなものです。食べ物は出ないけど。
おばけやしきとか、迷路とか、紙で作ったさかなつりゲームとか、
子ども達が作ったイベント会場で子ども達が半日遊ぶ日。
景品も子ども達が作ったもの。素朴で可愛いです。
そういえば長男がいろいろ作っていたのを思い出しました。
折り紙で作った箱とか。モヤットボールとか(笑)

それと同時に学校公開日でもあったので、今日は親も沢山来ていました。
私も仕事が休みだったので、見物がてら行ってみました。
子ども達はみんな楽しそうです。
どれに参加しようか品定めしている子、
妙な仮装をしている子。『スーパーマリオブラザーズ』の『マリオ』の
コスプレしてる子が最高だったなあ。そっくりでした。
それから自分たちが作った会場に来てもらおうと一生懸命声をかけて勧誘している子。
いつから始まったものなのか知りませんが、
楽しそうなイベントです。

でも、どの学年も『おばけやしき』が多いのはちょっと芸がないなあ。
高学年のクラスなんて、高学年しかできないイベント、ないのかなあ?
去年の話だけど、長男のいたクラスはなかなかいいイベントだったんです。

『科学マジックショー』なるものを開催してました。
でんじろう先生がやりそうなやつを実演してみたり、体験させたり。
こういうのが好きな長男が水を得た魚のように張り切っていたのを思い出します。
こういうの、今年はなかったな…。

来年は長男は最後の○小まつり。
来年はどんなイベントになるのかな?


グリコ ラ・クール ストロベリー
2006年06月14日 (水) | 編集 |
20060614211753.jpg

グリコのチョコなんて久しぶりかも。
ポッキーとかは食べるけど、グリコの純粋なチョコレートを買っていませんねえ。最近。
そもそもあまりないですよね?
チョコだけで勝負しているものは。

これはこの夏流行のクールなチョコです。
『冷やしてパリシャリする?』とまで書いてあります。
おおせの通り、冷蔵庫でよーく冷やして食べました。

薄いビターチョコに、いちご果肉入りチョコレートが貼りついています。
合わせて3mmの厚さだそう。
食べてみると、まさに『パリ!シャリ!』とします。イチゴ果肉入りだからか、
自然で適度な酸味が美味しい。ビターチョコとマッチしています。
美味しいです^^
チョコがパキパキしてるのが好きな私としては、かなり好きなタイプのチョコです。

グリコのビターチョコって美味しいんですよね。
昔、『アフロス』という一口タイプのビターチョコがあったのですが、
あれが大好きだったんです。ふと、あれを思い出しました。
あれ、復活して欲しいなあ…。

ちゃんと算数 考える力をつける!(小学3年) みくに出版
2006年06月13日 (火) | 編集 |
ちゃんと算数―考える力をつける! (小学3年) ちゃんと算数―考える力をつける! (小学3年)
(1999/05)
みくに出版

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今次男が朝の家庭学習で使っている問題集の一つです。
これは3年生と4年生向けしかありません。
(5年からは『ウイニングステップ』というもの)
教科は国語・算数・理科・社会の4教科が揃ってます。
うちで使ってるのは算数のみ。

編集協力は日能研の通信教育『知の翼』。
そのせいか、学研や公文から出ているドリルとは
一味違うように感じます。

まず、単元ごとに教科書に沿ったきほん問題から始まり、
少し難しめのチャレンジ問題に進みます。それが一つのステージ。
どちらの問題にもヒントがあるので、自学自習に向きます。
中学受験を予定しているお子さんには物足りないかもしれませんが、
作りが丁寧なので基礎がためにいいかと思います。

ステージをクリアしたら、さらに難しい問題『トライアル学習』があります。
それぞれのステージ問題をミックスした問題なので、いわば応用問題です。
そして『おまけ』問題もあります。パズルです。
次男は『おまけ』ばかり先に終わらせてしまいました┐(´-`)┌

別冊として答えと考え方がついています。これは親切な解説です。
サピックスや四谷大塚、そしてこの日能研などの
いわゆる進学塾が出している問題集は、
解説が丁寧なものが多いので、親としては有難いです。
私なんて、算数は苦手組だから、本当に助かります(笑)
無料お試しキャンペーン
2006年06月13日 (火) | 編集 |
ベネッセから恒例の『夏の無料お試しキャンペーン』が始まりました。
実はこれ、私は毎回申しこんでます。
進研ゼミは受講させてないのに…(笑)

まあ、なんと言っても無料ということ、
それなのに1週間分のお試し問題集がつくこと、
さらに今回は『考える力&書く力を同時にノウハウ本』と
『チャレンジ実験ミニブック』という、
夏休みの自由研究のヒントになりそうな小冊子がついてくるってのが魅力。

こちらから申しこみました。
↓↓↓
http://www.benesse.co.jp/s/mihon/
キャンペーンの締め切りは6/19(月)です。
もうあまり期間もありませんね。
まだの方は申しこんでみては?
本を読む子は必ず伸びる! 樋口裕一
2006年06月12日 (月) | 編集 |
「本を読む子」は必ず伸びる! 「本を読む子」は必ず伸びる!
樋口 裕一 (2005/09/21)
すばる舎

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まあ、実に当たり前なタイトルで当たり前なことを言っている本です。
本をよく読む親御さんなら、
「何をいまさら、んなことわかってるわい」って思うでしょう。

私もそう思いました(笑)

でも、『第5章 もう、本の世界にやみつき!樋口セレクトお薦めの本』
はなかなか役に立つと思います。
子どもを惹きつけるキーワードを盛り込んで15のジャンル分けをしてます。
それがとてもわかりやすく、子どもの興味、関心に合わせて
「そうだ、今度これ、薦めてみよう」という気になります。

知ってる本も多かったけど、知らなかった本も多く載っていて、
参考になりました。
映画化にちょっと期待(ゲド戦記)
2006年06月11日 (日) | 編集 |
ゲド戦記 1 影との戦い ゲド戦記 1 影との戦い
アーシュラ・K. ル・グウィン (2006/04/07)
岩波書店

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『ゲド戦記』がジブリで映画化されると知り、大変嬉しく、
またちょっと期待しております。
ジブリってこういう話を映画にした方が似合うと思うなあ。個人的に。
甘甘のファンタジーより、こういう精神性の強いものの方が好き。

『指輪物語』『ナルニア国物語』と並ぶ、世界三大ファンタジーの一つ。
これに比べたら、『ハリーポッター』はまだまだ甘い。

魔法も地味だし、派手な戦いもないけど、
自分自身の『影』との戦いが主軸。

ハリウッド映画化されなかったのは、おそらく派手な戦闘シーンが
ほとんどないからでしょうか。
こういうのはアニメの方が意外と合うのかもしれません。

宮崎駿氏の息子、吾郎氏が監督、だそうですが、
公式サイトを見ると、お父さんの作ってきた映画の雰囲気はそのまま受け継いでいるような。
いいですね〜。
でも、声優さんはやはり使ってないのね…
なんで主役が…(以下略
菅原文太さんはいいけどさ〜。

原作本、また借りてこようかな。
今にきっと、ずっと貸し出し中とかになりそうだから。
ちなみに私は1巻が一番好きです。
漫画で中国文学
2006年06月11日 (日) | 編集 |
昨日、仕事も休みだったので親子3人で町の図書室へ。
『図書室』というのは、市の図書館より小ぶりの、
町の公民館に付随しているものです。
意外にも新しい本がすぐに入るし、子ども向けの本が充実しているので、
よく行きます。職員さんが市の図書室の職員さんよりなんとなく優しい。
小規模だからでしょうか?

今日は長男、次男とも漫画を借りました。
漫画も多いんです。『デスノート』もあったなあ。今度借りたいかも(笑)

封神演義 1 完全版 (1) 封神演義 1 完全版 (1)
藤崎 竜 (2005/07/04)
集英社

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長男は『封神演義』(ほうしんえんぎ)を借りました。
これは、中国のとても有名な名作文学の一つが元の漫画です。
(『水滸伝』、『三国志演義』、『金瓶梅』などと並び賞される中国四大奇書の一つ)
よくもまあ、これを漫画にしたものだ、と思ったもんです。
でも、これがまた面白い!
原作とは違うところは多々あるけど、大筋は原作通り。

古代中国の殷の王が、『千年狐狸精』(妖狐)の化身で妖怪仙人の『蘇妲己』に誑かされ、
国を腐敗させてしまったので、
それを救うため、道士『太公望』が仲間と共に戦い、悪の妖怪仙人達を封神する、というもの。

仙人や道士という、古典的なキャラが出てきますが、(まあ、古典だし)
絵の雰囲気や宝貝(パオペイ)という武器を使って戦うシーンや
キャラが来ている服の雰囲気などは大変SFチックで少年漫画らしい。
とくに太公望が乗っている神獣、四不象(スープーシャン)がムーミンのようで可愛い!
というか、ムーミンがモチーフなのだろうなあ。

『太公望』というと、釣り好きの人、という意味だとお思いだと思いますが、
『封神演義』の『太公望』こそ語源。
この道士が釣りをしているときに、周(殷の後に国を治める)の国の文王が
「これぞわが太公(祖父)が待ちんでいた人物である」と彼を召し抱えたという話に
由来しているのだそうです。

そういえば文王が太公望に
「釣れますか?」って聞いてるシーンもあります。作者はちゃんと原作読んでますね。

本当の原作(もちろん日本語訳版)は長いし、大人っぽい内容も多いから
子どもにはオススメできませんが、
この漫画だったら、大変とっかかりやすいと思います。
中国史の入り口にオススメです。漢字の勉強にもなりますよ^^
その後、横山光輝氏の『三国志』を読むのもいいものです。
ロッテ アーモンドチョコレート ビター
2006年06月10日 (土) | 編集 |
20060610212437.jpg

怜奈さんの所で見かけて、ずっと探していたのですが、
やはりイトーヨーカドーで見つけました。
キットカットの杏仁豆腐もありましたが、なんとなく避け(笑)
こちらだけ購入。

こちらはビターはビターでもカカオ85%です。なぜ85%にしたんでしょうね。
アーモンドとのバランスが一番良かったのでしょうか?

箱を開けると美味しそうなカカオの香り。
いい香りです。

食べてみると…ん?
…んー…。
私にはビターがキツく感じてしまいました。おかしいな。
ハイカカオ好きなのに。
うーん。アーモンドとのバランスが、私の好みじゃないようです(^▽^;)
75%とか、70%ぐらいの方が、合ってるんじゃないのかなあ?
でも、85%のものしか作ってないってことは、
これがベストって事なのでしょうか?

むしろロッテさん定番のアーモンドチョコが
すごく美味しいなあと思ってしまった。
あれのダブルコーティングされているチョコのビターの味はすごく好きなんだけど。
あれはミルクチョコと混じるから美味しく感じるのでしょうか?

私はやっぱりアーモンドチョコは明治派だなあ。うん。
edu.7月号発売!
2006年06月09日 (金) | 編集 |
edu (エデュー) 2006年 07月号 [雑誌] edu (エデュー) 2006年 07月号 [雑誌]
(2006/06/09)
小学館

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ためになる記事が沢山載っている雑誌、edu.(エデュー)。
本日発売日。
早速買ってまいりました。

今月の付録は『四字熟語辞典』。
これは創刊号から連続して付いて来ている、
『12歳までにおぼえたい小学生の辞典シリーズ』の第四弾。
あと1冊で辞典が完成です。
ほとんど、これが楽しみで創刊号から買っています。

面白かった、というか、驚きながら読んだ記事は
『勉強の仕方と学力は密接な関係にあります』という、
陰山英男先生の記事。
陰山先生、ウルトラモバイルパソコン(UMPC)の学習用ソフトを
開発したんだそうです。
この『UMPC』はNintendo DS のように、手書き入力できる端末で、
この『手書き入力』を反復学習の手段として使用するんだそうです。
まあ、あれです。あれ。あれと同じ、というかあれより発展しているらしい。
『脳を鍛える大人のDSトレーニング』。
すごいですね〜。
書くためのノートが増えたりしないし、
消しゴムで消す手間も多分ないんでしょう。ラクチンですね。
しかも、漢字を間違えて書くと、その場で指摘する、
とか書き順を間違えると、やはり指摘し、正しい書き順を動画で表示したり、
学習履歴が保存され、苦手漢字を遡ることができる…とか。

で、この『UMPC』、
陰山先生が校長を務める立命館小学校で導入されているんだとか。すげ〜。
私達が小学生の時には考えられないわ。
LL教室での授業を中学で体験したのに比べたら、はるかにSFチックだな〜。

電脳陰山メソッド公式サイト
http://www.d-km.net

『新世紀エヴァンゲリオン』で、
主人公達が学校で授業を受けるとき、小さなノート型パソコンらしきものを
使っていたけど、ほぼ、それが現実になってるって訳ですね。
確かあのアニメの中の時は2015年だった。
いやあ、アニメの世界が近くなっちゃってる〜。

もしかして、『攻殻機動隊』みたいに人間の脳が電脳になっちゃうってこと、
やっぱ起こり得るのかなあ?全身義体とか。うわ〜

…なんか教育雑誌から変な方向に逸れてしまったぞ?(^▽^;)
思わぬ発見
2006年06月09日 (金) | 編集 |
次男は私が夕飯の支度をし始めると、
「何か手伝うことなあい?」と聞いて来る。
次男は料理好きなのである。
去年の夏休みにも、親子料理教室に参加もしている。
この時は、私ではなく、夫に参加させたのだが、
夫も料理好きだから、結構楽しんでたようでした。

そうだ、簡単なスープでも作らせよう。
たまねぎはもう薄切りしてあるから…

「そうだね〜、じゃ、その鍋にバターを二切れ
(買ってすぐ、一切れ約10gの塊に
包丁で切っている。)入れてくれる?」

と、いう具合にスープを作らせてみた。
ロッテ EXCACAOクッキー
2006年06月08日 (木) | 編集 |
20060608214405.jpg

スーパーで品出ししているのを見て、即買おう!と決め、
その日に買いました。
食べるのがとても楽しみでした。

『キリッとした苦味とカカオのコクが楽しめる、
カカオ70%のチョコチップ入りココアクッキー。』(ロッテのサイトより)
と、書いてあるのですが…。

「え〜?」って感じです。(^▽^;)
カカオ70%のチョコチップねぇ…
カカオのコク…ねえ…

私は不二家のカントリーマアムの方が断然好きだなあ。
と、しみじみ思いました。

すみません。以上、終了ってことで。(短!)
明治 アーモンド 大人の粗挽きクランチ
2006年06月08日 (木) | 編集 |
20060608133243.jpg

アーモンドチョコもビターが好き。
でも、あんまりないんですよね。いつも見かけるのはミルク。
っつーかミルクが定番ですね。

しかし!見つけました^^
『大人の粗挽きクランチ』
最近のチョコは『大人』ターゲットのものが多いですね。
ハイカカオブームのおかげでしょうか。
でもこちらはハイカカオではなく、普通にビターチョコ。
表面は粗挽きのココアクランチ。(砕いたラングドシャクッキー)
中のアーモンドはサクサクの焼き菓子で包まれています。
『うすまきアーモンド』のナッツクレープとは、またちょっと違います。
香ばしいですね〜♪美味しいです。
やっぱりアーモンドチョコは明治が好き。

…でも、もう少しビターでもいいな〜。
あのイル・ド・ショコラのアーモンドチョコのように。
森永 ドルシー (赤ワイン&フィグ)
2006年06月07日 (水) | 編集 |
dolssy.jpg

なんだかノスタルジックなパッケージじゃないですか?
『大人限定洋酒ビターチョコレート』だそうです。
結構前から販売されているようですが、全然知りませんでした(^▽^;)
ブランデー味もあるそうですね。
某ディスカウントストアで見つけました。
期間限定って書いてあるけど、いつからいつまでなのでしょう?
まあ、いいか。(笑)

お酒好きな私としては、このようなチョコは食べないではいられません。
しかも、ロッテのラミーやバッカスって確かチョコ部分は
ミルクチョコなのに、こちらはビター。絶対美味しそうであります。

フィグというのは、いちじくのこと。いちじくの赤ワイン煮が
ビターチョコレートで包まれているのです。
おお〜美味そう。

1個包装の袋を開けると、ワインの香りが結構します。
口に入れると、ビターのほろにがとワイン煮の甘味が合わさり、
なかなか美味しいです^^
やっぱりブランデーの方も食べてみたいなあ…。
お酒に弱い人はあまり一気に食べない方がいいような…。
子どもにはもちろん、食べさせてはいけません。

しかし、私はこれ、止まらなくなりそうで、ヤバイ。